平尾台で一日遊ぶ日帰りコース(北九州・苅田)
空・草原・洞窟が車で数分の範囲にあります。飛ぶ時間で2つの型に分けました。

午前に飛んで、午後は歩く
- 10〜12時: タンデムフライト(スクール集合、約10分の飛行)
- 昼: ソラランド平尾台
- 午後: 千仏鍾乳洞(国指定天然記念物、奥行き約900m)(出典: 北九州市「千仏鍾乳洞」)、または貫山へ
午前に歩いて、午後に飛ぶ
- 午前: 貫山(一般コース 登り1時間30分・下り1時間)(出典: 日本山岳会「平尾台・貫山」)、または鍾乳洞
- 12〜15時: タンデムフライト
予約と注意
申込は前日朝10時まで。火曜日は定休日です。天候で飛べなかった場合、料金はいただきません。
パラグライダーの離陸場(テイクオフ)はここ
青: テイクオフ(離陸場) / 赤: ランディング(着陸場・スクール受付)テイクオフは標高約550mの山頂の草原で、登山道のすぐそばです。 麓のランディングは、スクールの受付と同じ場所です。 飛ぶのはおもに10時ごろから15時ごろ。東北東から南の風で、5m/s程度までの日です。 火曜日は定休日です。
関連ガイド
スカイダイビングとパラグライダーの違い
パラシュートとパラグライダーの違い
パラセーリングとパラグライダーの違い
ハンググライダーとパラグライダーの違い
グライダー(滑空機)とパラグライダーの違い
モーターパラグライダーとパラグライダーの違い
熱気球とパラグライダーの違い
九州でパラグライダーを体験できる場所
福岡でパラグライダーを体験できる場所と料金
平尾台の登山で見かけるパラグライダー
平尾台の登山コースと空の目印
平尾台の展望・絶景スポット
平尾台の駐車場とアクセス
平尾台の鍾乳洞(千仏・目白・牡鹿)
平尾台の天気とパラグライダーが飛べる日
平尾台の季節の見どころ
平尾台でパラグライダーを撮れる写真スポット
平尾台をロードバイクで走る人へ
登山とパラグライダーの歴史
平尾台でキャンプして、翌朝の空を見る
北九州・福岡のアウトドア体験(登山・洞窟・キャンプ・空)
アウトドア好きがパラグライダーを始めるまで
パラグライダーに免許は要る?ライセンスの仕組み